セラピーアニマル卒業生

ココ 2008年生まれ(チワワ/ミニチュアダックスフント、メス)

ココ(チワワ/ミニチュアダックス、メス)

もうすぐ5才になるチワワとミニチュアダックスフントのハーフの通称チワックスの女の子です。人が大好きです。

秀光 2000年6月18日生まれ(オス) ジャーマン・シェパード

秀光 ジャーマン・シェパード オス

ジャニーズ系の顔立ちのジィちゃんシェパード。

青影 推定2005年生まれ(オス)ジャーマン・シェパード

青影 推定2005年生まれ(オス)ジャーマン・シェパード

推定2005年生まれ、男の子。2009年1月24日に我が家に来ました。体重25Kgの小柄な弾丸小僧。

キャロル 如月 推定2006年生まれ(メス)ジャーマン・シェパード

キャロル メス ジャーマン・シェパード

推定2006年生まれ、女の子。2010年2月27日に我が家に来ました。《超》がつくほどの、ビビりちゃんだけど、少しずつ少しずつ進歩してます。

ペコ 推定2007年生まれ(メス)チワワ

ペコ 推定2007年生まれ(メス)チワワ

推定2007年生まれ、女の子。2010年10月10日に我が家に来ました。誰もがペコの虜になってしまう不思議な魅力の持ち主。

瑠璃千代 推定2008年生まれ(メス)

瑠璃千代 推定2008年生まれ(メス)

推定2008年生まれ、女の子。2008年6月27日に我が家に来ました。現在(2011年)推定年齢3歳。左右の目の色が違う美人猫。

桃 2009年5月4日生まれ(メス)

桃 2009年5月4日生まれ(メス)

2009年生まれ、女の子。性格はお人好しじゃなかった!お猫好しの食いしん坊。好き嫌いなく、何でも食べるのが得意な桃です。おてんばな桃☆写真はテラスの物干し竿の上。ここまで登るのは桃ちゃんだけです。

蓬(ヨモギ)2008年生まれのオス猫

アニマルセラピー、ヨモギ

仔猫のうちは 人懐こく 甘えん坊で セラピー向きと思い 参加してましたが、成長するとともに 臆病になりストレスからか尿道結石(ストロバイト)の病気になり 卒業させていただきました。(家に来る人は 大歓迎で 玄関でごろニャンでお出迎え。)後は、セラピーには参加したことのない17歳 チョロ(オス)がいます。

るい 2008年生まれ フェレット(オス)

セラピーアニマル、ルイ

2010年4月、推定年齢3才の時、横須賀市動物愛護センターから、我が家に来ました♪ のんびり屋さんで、おっとりマイペースで、食いしん坊☆ちょっと太め!? 思ったことは、必ずやり遂げる意思の強さがあります。 先住の姉フェレットのらんちゃんには、絶対服従のやさしい子で、 施設訪問時は、利用者さんのお膝の上でスヤスヤ眠ります。★2013年1月8日、永眠★2012年秋に病気が判明してから、訪問活動やふれあいは卒業し、自宅でのんびり過ごしていましたが、年末から体調が悪化し、お正月を過ぎて、虹の橋へ旅立ちました。るい君、ウチに来てくれて、本当にありがとう♥一緒に過ごした時間に感謝です★

もちこ 2003年(推定)生まれ(柴犬、メス)

もちこ

体重8㌔前後の小さめ柴です。愛護センターで保護団体さんにレスキューしてもらい、我が家へ2013年にやってきました。我が家へ来た時にはすでに全盲でしたが問題なく暮らしています。吠える事もなく、穏やかな癒し系の存在で皆さまに可愛がって頂いていて、もちこも幸せです。

ウニ 推定 2008年生まれ(パグ、メス)

うに

推定2008年生まれ。女の子。2012年6月10日、縁あって我が家にやってきたウニは、繁殖犬として、生きてきました。放棄され、保護してもらい、何回出産したか、どうして左目が無いのか、何歳なのか、まったくわかりません。でも、そんな事は、どうでもいい事、今は、愛しい愛しい我が家のアイドルです。歩けなかった足も、嬉しそうに、お散歩も行けるようになりました。先住犬のパグのリッピーと、まったりと過ごしています。

モナ 2002年4月29日生まれ(メス)

モナ 2002年 4月29日生 メス

2002年生まれ、女の子。中年夫婦の元に9年前やってきました。迎えるまで何年も語り合い、悩みました。 生き物を最後まで責任を持って見守るという事は大変な事だと思っていたからです。 モナを迎え、明るい引きこもり生活をしていた私は外に出るようになり、 友達が増え、趣味が多くなりました。 みゅーまる活動していたお陰でマンションの長寿会のお手伝いも抵抗無く引受ける事が出来ました。 【きっかけはモナ】という事が多い事に驚いています。

マコ 2002年生まれのパグ犬(オス)

セラピーアニマル、マコ♂

2002年生まれ、男の子。祖父がペットショップで、半年間売れ残っていたワンコを飼い始めた時、私はまだ都内在住で、現役で舞台の仕事をしていました。祖父母の愛情に包まれ、ただし、何の躾もされず、ひたすらのんびり、自由に育ったマコ。女の子のような名前は、祖父の「ボケても息子の名前なら忘れないだろう?」の一言で決定されました。

やがて祖父は認知症になり、マコにゴハンをあげたことを忘れて、何度も食べさせて肥満になってしまったり、リードも付けずにマコを連れて外出し、自分だけ帰ってきてしまったり、マコが祖父を守って事故にあったり…。祖父との生活で苦労もあったと思いますが、人が大好きなワンコになりました。マコが6才の時、祖父が亡くなり、実家に戻った私が引き取ることにしました。ちょうど犬のトレーニングを学んでいた私は、学んだことをマコに実践!6才からトレーニングを始めたマコですが、ちょっとずつ、色々なことを学習し、顔つきも、これでもちょっと、凛々しくなって(笑)、「お仕事」に行く日を楽しんでいるようです。みゅーまるの訪問活動には“皆勤賞”で参加しています。


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